俳句季语一览

介绍俳句的季语

  俳句季语一览——春分
俳 句 季 语 24节气 类 别 季 语 释        义 春 分 春 分 山 村 山 村 貝寄風 聚贝风 陰暦二月二十日前後に、難波に吹く風のこと。他に貝殻を渚に寄せる春の暴風、高波をさす。 指阴历二月二十日左右,海面掀起汹涌波涛的强劲的西风。多用于形容将众多的贝壳等冲上海滩的春天的暴风和浪涛。 帰雁 归雁 雁は秋分に来て、春分に帰るといういわれから、哀れ深いものとした。秋天飞来的大雁,到了春分时节开始北归。形容离别时的伤心。 初桜 樱花初放 その年最初の桜の花。桜の場合、初花より待つ心が深い。 通常指这一年最早开花的樱花。等待花开时的心情更胜于看到初开的樱花。 彼岸桜 彼岸樱花 彼岸の頃、他よりさきがけて花をつける桜。 在彼岸时节盛开的樱花。通常比其他种类的樱花的花期来得早。 花前線 开花前线 様々な花がはき始める時期の事。桜前線。 指各种花草的开始开花的时期。如樱花的开花前线等。 紅梅 红梅 花が赤い梅で、白梅より遅く咲く。咲く期間は長い。 指红色的梅花。通常比白色的梅花的开花时期来得晚。但整个花期很长。 辛夷こぶし 辛夷 3、4月の間にかば色の苞が、新葉よりも早くふくらみ、香気ある大型の白い花が咲く。 在三、四月间,树叶还未萌芽的光秃秃的枝杆上,桦木色的花蕾含苞欲放。当 大朵白色木莲花开始绽开花颜时,浓郁的香味充满四周。 連翹れんきょう 连翘 3、4月ごろ、明るくて濃い**の花が群がって咲く。和名いたちぐさ。 时至三、四月间,深**的鲜花竞相开放。在日本的古名称为鼬鼠草。 沈丁花じんちょうげ 沈丁花 冬のうちに蕾をつけて、三月頃には紫紅色の花を咲かせる。 时令还是冬季时已开始冒出花蕾,花色为紫红色。三月开花。 黄水仙 **水仙 3、4月ごろ、香りの良い鮮やかな**の花を咲かせる。 在三、四月间开**的花朵,花香迷人。 春泥 春泥 雪解けや、凍解、春雨によるぬかるみのこと。 指因冰雪的融化和春雨的连绵,道路等变得泥泞难行。 水温む 水温回升 寒さがやわらぎ、沼や池の水が温まり、魚が泳ぎ出す。 寒气减弱,大地开始转暖,湖泊、池塘中的水温开始上升,鱼虾开始游动。 畑打ち


春耕 畑を、種まきの前に打ち返すこと。 在春播前将菜田翻土松地,以利于耕作。 青麦 青苗 穂が出るまでの青々とした麦。 麦苗在抽穗前的碧绿的景象。 摘草 摘青 春に草を摘み取ること。 指在春天的原野里采摘花草嫩叶的景象。 山 山 雪崩 雪崩 山の積雪が下の方からとけだし、中

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